ココロをベースに最適な学習法・指導を決める

大手とは違い、塾長が現場に誰よりも関与する

Q、なぜ塾長が全生徒をミルのか? A、ココロ・ミルでは子供のココロ(性格・特性)を察する洞察力がなければできません。ココロをベース最適な学習方法・指導を決めていきます。

まず個別指導塾ココロ・ミルでは、塾長がお子様およびご両親様とカウンセリングを実施いたします。
まずはお子様がどのようなお子様であるのか?(個性・性格の把握)
なぜ学力が伸びないのか?  (指導者・教材・勉強方法・計画の妥当性の判断)
現在どのような気持ちなのか?(気持ちを察する)
ということを知るところから始めさせていただいております。
そしてこれを指導経験豊富な塾長がすべてを担当させていただいております。
これはココロ・ミルの特徴である子供のココロをベースに指導を考えるというスタート部分は誰でもできるものではございません。
お子様1人1人と深いコミュニケーションを10年以上、2,500名以上を改善してきた経験とそこで養った洞察力、責任と覚悟を持つ塾長が学力の立ち上げを行うことで成果が出やすいのです。日能研、四谷大塚、早稲田アカデミー、SAPIX、栄光、市進で半年以上成果が出ない方はぜひお気軽にご相談下さい。

Q、なぜ塾長が指導を4回するの? また管理・監督するの? A、初回*4回の授業で、4科目の最適な勉強方法・暗記方法を決定します。*2科目受験の方は2回。

「偏差値だけでお子様の頭の良し悪しは判断しません
普段やっている勉強、試験の受け方、教材、理解力、意欲など多面的に見ます」

偏差値はIQテストではないことをまずご理解いただきたいと思います。つまり偏差値が低いからといってお子様の頭が良い、悪いは決められないということです。中学受験の模試(首都圏模試や合不合テスト、センター模試)などはやったから問題が解けるのであって、どれだけ頭の良い子でもやっていなければ点数は取れず、偏差値は低くなるでしょう。逆にIQが低いお子様でも、効率的な勉強方法と良い指導者がつけば点数がとれ、偏差値はあがります。まとめますと中学受験において頭の良さはもちろん合否に影響しますが私が指導してきた経験上、正しい勉強方法と自学力と良い指導者がいれば早慶レベルまでの合格は可能だと思っております。

ココロ・ミルと他の個別指導塾の指導の流れの違い

「大手塾で成績が伸びないお子様は数字、つまり結果をベースにカリキュラムを作成しているからです。その結果になった過程を1人1人丁寧に適正な指導者が見れば改善策はあります。」
大手塾や大手個別指導塾ではお子様の学力判断方法として偏差値で判断します。
理由は、多人数のお子様を抱えており1人1人のお子様のココロや勉強方法など、その偏差値になっている「過程」を見ることができないからです。
大手塾で伸びないお子様にとって一番必要なのは 低い偏差値が物語る過程 なのです。このお子様のメッセージをココロ・ミルでは塾長が読み取ります。そして初回の指導でお子様が結果を出せるような勉強方法の策定および暗記方法など具体的な方向性をお子様のココロベースで決めていきます。

SAPIXで下位より2クラス目から早稲田大学高等学院中学部に合格!S.K様

「なぜ塾長が最後までかかわるの?」と良くご質問がありますが、「ココロ・ミルにご入会頂いたお子様1人1人を合格させる責任と覚悟があるからです。」と回答しております。感情論になってしまいますが、この2点においてはどの塾に比較して負けないと自負しております。ココロ・ミルではやみくも人数を増やし、売上を重視するという経営はしておりません。
お子様の心を見る(ココロ・ミル)ことを重視し、1人1人に最適な指導を既存の枠組みにとらわれない試みをする(ココロ・ミル)ということを理念にあげております。これを実現するために、塾長の目の届く範囲の少人数に絞りこみ、入会されたお子様1人1人に対して、誠意と愛情のある最高のサービスを提供し、中学受験で合格という結果を出すことにこだわりたいと思っております。
「小学生の教育に携わること。中学受験に携わることはお子様の人生の一部に携わることである」という覚悟を持って塾長が指導に望んでおります。ぜひお気軽に当塾での無料体験授業をお試しください。

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