ココロ・ミルの教材選びとは

教材を変えるだけで偏差値が抜本的に変わる

ココロ・ミルは、子供のココロをベースに教材を決めます

都市大付属中学に合格したS.K様
塾の教材がわかりにくそうな様子を察して、新しい教材に切り替えたところ
非常に学習ペースが早くなった。

日能研では本科テキスト、栄冠への道
四谷大塚、早稲田アカデミーでは予習シリーズ、Wベーシックなど
栄光ゼミナールでは新演習 など

大手塾では塾の教材を使用しなければいけません。もちろん大手塾の教材は難関校を受験することを目標に考えられて作られております。しかしその教材が小学生のお子様に100%マッチすることは難しいです。 「教材を変えるだけで偏差値が抜本的に変わることもある。」
お子様に個性があるように教材にも個性があります。お子様に合った教材をご提案することも塾側としては必要なことです

大手塾のテキスト(社会の例)

大手塾では授業を前提に教材は構成されております。これを家に帰って復習および自習をしろといっても上手に出来る子はあまり多くはおりません。

大手塾のテキスト(社会の例)

自習・暗記がしやすい構成
お子様の特性(五感)に合っている構成のもの
お子様の志望校や現状から最適のレベルのもの
つまり授業はもちろん重要ですが、それ以上に社会の教材は繰り返し使用できやすいという子供1人1人に応じたユーザビリティー(使いやすさ)が一番重要です。この点を意識した教材は採用している塾は非常に少なく、お子様が苦労されているケースも数多く見てまいりました。
教材が合う、合わないで偏差値は大幅に上下します。
ちなみに2年間塾で社会の成績が40台であったお子様も、3カ月半で理科、社会を偏差値60以上の中学に合格させたケースもございます。

大手塾では与えられる教材は多いが、実際は1回見ただけで二度としない教材や説明等わかりにくいものも多い!

塾長による教材の選定
大手塾ではお子様個々の目標とは関係なく、上記の写真1のような大量の教材が配布されます。
これはお子様1人1人の志望校のレベルに合わせた教材ではありません。塾のカリキュラムに従った教材になります。お子様の志望校のレベルによっては不必要な問題が非常に多く存在する可能性があります。 お子様の目標(志望校)レベルによっては大幅にやるべき分量をカットすることができます。
実際に偏差値50レベルを目指すお子様にとっては過剰なため、上記の例では教材の70%以上をカットしました。また基礎力の育成に足りない部分もありましたので、基礎的な演習問題集を購入し、補填いたしました。塾に言われるがままにするのではなく、お子様の学力、志望校、自学力、性格を踏まえて

教材を取捨選択するという作業も中学受験で合格する重要な要素

どこまでやるべきなのか?このような判断は塾長が自ら実施しております。

塾長による教材選定の無料アドバイスも行っております。教材でお悩みの方は連絡下さい。

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