ココロ(心)を見ること、ココロ・ミル(試みる)こと

早期の志望校対策で合格率90%超え

お子様のココロをベースに指導を考え、合格させる

ココロ・ミルでは過去問を解くだけの志望校対策ではなく、ココロをベースにした「合格するための志望校対策」を実施しております。

大手塾の志望校対策は上位校が中心であり、中堅校以下の専門コースはございません。ココロ・ミルでは傾向が顕著で対策次第で合格率が向上する中堅校の対策を1対1の個別指導で徹底して行っております。

ココロ・ミルの志望校対策 偏差値50台~60台前半

ココロ・ミルでは過去問を解くだけの志望校対策ではなく、「お子様のココロをベースにした「合格するための志望校対策」を実施しております。その実例をご紹介いたします。

実例)ココロをベースにした志望校対策で偏差値10以上足りない状況から東京都市大学付属中学(都市大付属)に合格!

子供には個性がございます。それは1人1人性格、個性は異なっております。また勉強に関しましても同様で、国語が得意なお子様もいれば、算数が得意なお子様もおります。お子様の個性と同じように、中学校が出題する中学受験の問題にも個性がございます。お子様の国語、算数、理科、社会 の学力とクセ、長所、短所と中学校の国語、算数、理科、社会 の問題のクセと難易度このマッチングが中学受験の志望校対策の本質なのです。ただ過去問を分析して解法を指導していくだけでは志望校対策としての効果はそれほど高くありません。個別指導塾ココロ・ミルはお子様のココロ、個性を察したうえで、合格から逆算した時間と現状の学力はもちろんですが、お子様の個性や性格、ストレス状況など、数値化できない多くの要因も含め指導を考え、中学受験の合格へ導きます。また課題に関しては、お子様の個性を把握した上で、お子様の現状と志望校対策に最適なものを選定。課題やお子様1人1人設定して、指導がない日に関しての学習計画も作成させていただいております。上記写真に掲載させていただきましたS君はその事例でございます。S君は算数が苦手で社会が得意。国語、理科は普通といったバランスでした。また家庭学習状況
や各科目別の長所や短所。これまでの学力の向上状況。 *土日特訓時(*土日の終日指導については別途説明がございます)
の状況。など多面的に分析しましたが、しかし何より私が重視したのは

「本人の科目に対する意欲とストレス」

つまりS君のココロです。都市大の算数は100点を取ろうと思えば大変ですが、60点を取ろうとするなら、算数と向き合う時間は圧倒的に削減できます。S君の他の科目の状況から見て塾長の私が各科目の目標点と学習計画を判定。算数は6割程度まで目指すことにしました。お父様、お母様は「算数は本当にこれだけで良いのか?」とご不安に思われましたが、土日の終日特訓(9時~21時まで開催)にてS君の勉強状況を見ていると、算数をやるのは1日3時間が限界。しかも学習スピードも悪く、集中力も途切れがち。またストレスもたまり、かなり負担になっている。一方社会や国語などは進んで勉強をする。しかも吸収力が早い。また目がキラキラながら勉強している姿を見ました。この数字にならないお子様のココロが、大手塾で伸びないお子様を伸ばすカギになります。

都市大付属に合格するためにココロをベースにした志望校対策 ~S.K様専用の塾長の提案~
「S君が算数を勉強する抵抗感が高いため、算数は6割を狙う戦略に。
しかし好きな科目(国語・社会)は8割を獲得すべく応用問題にもかかんにチャレンジする。」


数字だけみたら算数の配点が高いのですが、S君のストレス状況からみて算数をやらせすぎるのは得策ではないと判断し、国語・理科・社会で得点を稼ぎ、算数で失点を防ぐという戦略にしました。
経過が進むにつれ、合格点に近づき、ついには合格点に到達いたしました。
結果都市大付属に見事合格できました。

配点が高いから、など数字面で判断することも非常に重要ですがココロ・ミルではお子様のココロを無視した、数字だけで立てる志望校対策よりも一歩踏み込んだ志望校対策を実施して、成果をあげております。 お子様の得意、不得意を吟味したお子様1人1人を合格へ導く志望校対策を実施いたします。
その他合格事例を下記いたします。
*詳細は資料のご請求もしくは直接お電話でのご相談または来塾頂ければと存じます。

志望校対策 その他成功事例

上記合格者様の指導状況や喜びの声、またその他のお客様の合格事例など無料で資料送付しております。 ぜひご請求下さい。

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